ひとしれずひっそり

主にソフトに関することをメモしていきます。過程をそのまま書いていたりするので間違いが含まれます。鵜呑みしない様に。

M5StackToio

Atom Mate for Toio で倒立振子を作ろうとしている。
倒立振子Lego Mindstormsを使った講座を受けた事はあるが、教材の指示に従っていっただけで、仕組みなど全く理解していない。
のでちゃんと動作するのはずっと先の事だろう。

Atom Mate for ToioはUIFlowから使った事はあるが、Arduino Frameworkからは使った事がない。
Toioを動かせないことには始まらないが、M5StackToioでできそうなので試してみる。

github.com

ドキュメントがしっかり書かれているし、例もあるのでわかりやすい。
onMotion()コールバックが呼び出されなかったのが気になる。

前後に動かすだけなのでdriveメソッドだけでできそうだ。

https://github.com/futomi/M5StackToio#-drive-メソッド-運転